低年齢のダイエットは止めましょう
少女たちの摂食障害の報道はマスコミでもよく取り上げられてはいました。写真家オリビエーロ・トスカーニが痩せすぎ防止キャンペーンのポスターに拒食症の女性のヌード写真を使って大変な話題になるなど、世界的な動きとして「痩せすぎ」が取り扱われるのは初めてのことではないかと思います。

こうした動きは賛否両論ではありますが、女性の健康について考えるきっかけとしてはとても良いことだと思います。美しさというもの自体を見直すことによって、過激なダイエットや、将来的にホルモンに影響してしまうような低年齢のダイエットに対して少しでも歯止めをかけられるのではないでしょうか。

こちらのにきびケアの情報も参考になります。
【 2009/11/04 18:01 】

ダイエット日記 |
痩身エステ
痩身、というよりリラクゼーションに近い体験かと思います。「母の日」のプレゼントとして、リフレクソロジー&エステ体験に母親を連れて、行った事があります。お店は、美容専門のフリーペーパーから良さそうなものをチョイスして・・・。


たしか、そのフリーペーパーでも「人気No1」と書いてあったのですが行ってみるとビルのワンフロアで、外から見ても静か〜〜に営業している、という雰囲気でした。「え、ちょっと大丈夫?ここだよね?」というような・・・・。しかし入ってみると女性だらけ、予約の電話も数分置きに鳴っています。

狭い待合コーナーに、着替え室が一つだけ。施術ベットが6〜8台あったかと思います。お店専用の草履に履き替えると私達は、脚のオイルマッサージと、肩中心のマッサージをお願いしました。私自身は、お風呂に入っているときに毎日、脚のマッサージを自分でしているのでそれに比べるとちょっと物足りなさを感じました。(施術してくれた人の技術の問題かもしれませんが・・・。)肩は相当凝っていたので、気持ちよかったです。あまりの気持ちよさに、終了後も母と二人でぼーっとしてしまって喉がかわいていた為、コーヒーを飲んで帰りました。最後に、お茶の一杯くらいサービスしてほしかったなと思いながら・・・。(だいたいのエステのお店は、お水が自由に飲めたり、もしくは施術の最初か最後に身体に効くお茶が出たりしすることが多いです。)


エステの体験に申し込むときは、事前にお店のホームページのチェックすると、失敗しません。悪徳エステもありますので注意が必要です。

またエステを続けていく場合、エスティシャンとの相性、お店の雰囲気の好き嫌いなども大切な要素ですので、体験のときにしっかり見極めましょう。

こちらのダイエットレシピの情報も参考になります。
【 2009/11/01 18:01 】

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